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2018年度入社式を宮古島で行いました

2018年4月2日、本年度のキャステム入社式を宮古島で行いました。

新卒20名が新たな仲間として加わりました。

入社式は宮古島ということで皆「かりゆしウェア」で執り行いました。

式典後まずは新入社員に紙ヒコーキを指導。

各々新社会人としての第一歩を踏み出した決意や想いをのせた紙ヒコーキをJTAドーム宮古島で飛ばしました。

また、キャステムが宮古島で準備中のアグリ事業を体験しました。

周辺の草刈りなど整備を皆で行った後、シークワーサーの植樹を行いました。

その後、これから建設に入るハウスの地鎮祭を執り行いました。

※キャステムのアグリ事業詳細についてはまた後日別途投稿します。

鋳造の会社でありながら最初の研修が紙ヒコーキ、そして農業というある意味キャステムらしい研修からのスタート。

何事にも挑戦していくキャステムの体質を少しでも五感で感じていただけたらと思います。

この後4月3~5日まで宮古島にて新入社員研修が行われ、新入社員同士の親睦を深めるオリエンテーションやビジネスマナー研修等に取り組みます。

キャステムの取り組み